ARTLOGUEに主筆として千葉英寿氏がJoin!

ARTLOGUE 編集部

ARTLOGUE 編集部

千葉英寿

アートのみならず、映画やデザイン、エンターテイメント、テクノロジーなど幅広く取材して執筆活動を行っている千葉英寿さんを主筆としてARTLOGUEへお迎えすることになりました。
千葉さんは、これまでに数々のメディアの立ち上げにも関わってこられているので、運営面でも助言を頂けると期待しています。また、執筆、編集だけでなくARTLOGUEの次世代編集者の育成も担って頂きます。
今後、現編集長の鈴木大輔(代表取締役CEO)はARTLOGUEの編集を千葉さんへ委ね、事業の拡大を目指し経営の方へ力を注いでいきます。


千葉英寿(ちば ひでとし) 略歴
フリーランス・ジャーナリスト。美術館研究家。
おもにアート、デザイン、エンタテインメントとテクノロジーを取材して執筆。新規メディアの企画立案、運営などを行う。また、イベントや製品プロモーションに関連したファシリテーションや、広告の企画、コンサルティングも手がける。執筆はおもに「チバヒデトシ」名義。
西武百貨店(現リブロ)のアート書店「アール・ヴィヴァン」の美術和書担当から。その後、数社の編集者を経験したのち、国内初のオンラインマガジンの無料モデルとなった「ASCII24」(現ASCII.jp)など、数々のデジタルメディア、オンラインメディアの創設に関わる。
デジタルハリウッド大学大学院客員教授(2011年〜2015年)。明治大学文学部仏文科卒業。1962年生まれ、仙台出身。