阿部展也―あくなき越境者

阿部展也とは何者か…戦中戦後、世界を舞台に 多彩な才能を発揮した作家の全貌を紹介   新潟県出身の作 […]

/ 2018年3月23日

交わるいと「あいだ」をひらく術として

『交わるいと 「あいだ」をひらく術として』は、広島・広島市現代美術館で開催される展覧会。

同展では、伝統工芸から現代美術、デザインまで糸や布、繊維を素材にした作品を紹介。会場では16組の作家が2組で1つの展示空間を構成する。タイトルの「いと」は素材としての「糸」と、作家の「意図」を表しているという。

参加作家には、上原美智子、上前智祐、呉夏枝、加賀城健、北村武資、熊井恭子、鈴田滋人、須藤玲子、関島寿子、高木秋子、ヌイ・プロジェクト、平野薫、福本繁樹、福本潮子、堀内紀子、宮田彩加が名を連ねる。

/ 2017年12月22日

腹が減ってはアートは観れぬ。 注目の展覧会とオススメ ランチ 5選 2016年 秋

みなさん、お腹はへっていますか? 僕はへっています。 美術館に展覧会を観に行っても、お腹が空いていては集中して […]

/ 2016年9月21日