シルクロードの終着点“奈良”とペルシアの歴史から見る世界の現代アート

奈良とペルシア、距離にして7千キロ近く離れているにも関わらず人々の交流や信仰、風習にいたるまで互いに影響をしあっていたと言われています。ここではアケメネス朝からササン朝時代までのペルシアと奈良の深い歴史的関係を通して、「1300年の時空を旅する八社寺アートプロジェクト」で展示されている作品を見ていきます。現代アートを通して奈良時代にタイムスリップ!

/ 2016年10月21日