「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」 京都芸術センター フォトレポート

ARTLOGUE 編集部

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「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」 京都芸術センター フォトレポート

「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」 京都芸術センター フォトレポート

京都芸術センターで開催中の、子どもから大人まで楽しめる「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」 展のフォトレポートです。 歯ブラシや缶詰、鏡、光、音など、日常的なモノや現象を用いて、アーティストの想像力によって全く別の体感が出来る空間にしつらえられています。 岩崎貴宏は第57回ヴェネチア・ビエンナーレの出品作家に選ばれていますし、久門剛史はVOCA展2016の大賞であるVOCA賞を受賞しています。 今、注目されるアーティストの二人展を是非ご堪能ください。 感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史 会  期 :2016年7月26日 (火)~9月11日 (日) 参加アーティスト:岩崎貴宏、久門剛史 会  場 :京都芸術センター WEB :http://www.kac.or.jp/events/18918/ 「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」フォトレポート 撮影:来田 猛
「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」展示風景
「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」展示風景
「感覚のあそび場―岩崎貴宏×久門剛史」展示風景
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