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2017年12月

ALLNIGHT HAPS 2017後期「接触の運用」

2017年12月6日 @ 18:00 - 2018年4月23日 @ 09:30
東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)
京都府京都市東山区大和大路通五条上る山崎町339
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東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)では、2017年12月6日(水)より、アーティスト・髙橋耕平の企画によるALLNIGHT HAPS 2017後期「接触の運用」を開催いたします。
記録や複製を扱う髙橋の作品において、対象に向き合う自身の「身体」の所在は常に意識されてきた主題です。本展では5名の作家と高橋自身の参加により、身体の運用を通じた作品の生成について考察します。

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2018年1月

現代美術に魅せられて―原俊夫による原美術館コレクション展

1月6日 @ 11:00 - 6月3日 @ 17:00
原美術館
東京都品川区北品川4丁目7−25
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『現代美術に魅せられて―原俊夫による原美術館コレクション展』が、2018年1月6日(土)〜6月3日(日)にかけて、原美術館で開催される。

1979年、日本における現代美術館の先がけとして開館した、原美術館。創立者・現館長の原俊夫は、現代美術の発展と国際交流に情熱を傾け、様々な展覧会を開催する一方、コレクション活動にも力を注いできた。

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永遠に、そしてふたたび

1月14日 @ 10:00 - 7月6日 @ 17:00
IZU PHOTO MUSEUM
静岡県長泉町東野クレマチスの丘347-1
横溝静《Forever (and again)》、2003、ヴィデオ・インスタレーション © Shizuka Yokomizo © GEIJUTSU SHINCHO photo: Tatsuro Hirose, Courtesy of Wako Works of Art

横溝静《Forever (and again)》、2003、ヴィデオ・インスタレーション © Shizuka Yokomizo © GEIJUTSU SHINC…

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2018年2月

ルドン―秘密の花園

2月8日 @ 10:00 - 5月20日 @ 18:00
三菱一号館美術館
東京都千代田区丸の内2丁目6−2
《眼をとじて》1900年以降 油彩/カンヴァス 岐阜県美術館蔵

《眼をとじて》1900年以降 油彩/カンヴァス 岐阜県美術館蔵   オディロン・ルドン(1840-1916年)は、印象派の画家たちと同世代でありながら…

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Drawing Social Impact キース・ヘリング:社会に生き続けるアート

2月9日 @ 09:00 - 11月11日 @ 17:00
中村キース・ヘリング美術館
山梨県北杜市小淵沢町10249−7
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-いつの時代も、アーティストは社会の代弁者だ。 アーティストの「言語」は、我々が生きる世界の知覚如何で左右される。 アーティストはいつでも「現実」と「理想」の狭…

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ラファエル・ローゼンダール:ジェネロシティ 寛容さの美学

2月10日 @ 09:00 - 5月20日 @ 17:00
十和田市現代美術館
青森県十和田市西二番町10−9
Much Better Than This, Times Square Midnight Moment, New York,2015 Photography by Michael Wells

1980年にオランダに生まれ、現在はアメリカを拠点に活動するラファエル・ローゼンダールの展覧会。主にインターネット空間を表現の場とし、年間約6000万アクセスにおよぶ自身のウェブサイト上での制作を中心に、インスタレーションや絵画作品、俳句などを現実の展示空間でも発表している。

同展ではラファエル・ローゼンダールの作品を、美術館内の3つの企画展示室を使って紹介。ローゼンダールが美術館で個展を開催するのは世界初となる。

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ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて

2月10日 @ 09:30 - 5月6日 @ 18:00
水戸芸術館現代美術ギャラリー
茨城県水戸市五軒町1丁目6−8
レイチェル・マクリーン《It's What's Inside That Counts》 2016 Commissioned by HOME, University of Salford Art Collection, Tate, Zabludowicz Collection, Frieze Film and Channel 4.

本展は、革新と混沌が交錯する現在、そして未来に対し、鋭い感性で応答する国内外のアーティスト8組の作品を通し、テクノロジーが作り出すこれからの社会について考える機会を創出します。

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至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

2月14日 @ 10:00 - 5月7日 @ 18:00
国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
ピエール=オーギュスト・ルノワール《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》1880年 油彩、カンヴァス65×54cm ©Foundation E.G. Bührle Collection,Zurich (Switzerland)Photo: SIK-ISEA, Zurich (J.-P. Kuhn)

スイスの大実業家エミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)は、生涯を通じ絵画収集に情熱を注いだ傑出したコレクターとして知られています。主に17世紀のオランダ絵画から20世紀の近代絵画に至る作品、中でも印象派・ポスト印象派の作品は傑作中の傑作が揃い、そのコレクションの質の高さゆえ世界中の美術ファンから注目されています。 この度、ビュールレ・コレクションの全ての作品がチューリヒ美術館に移管されることになり、コレクションの全体像を紹介する最後の機会として、日本での展覧会が実現することとなりました。

本展では、近代美術の精華といえる作品64点を展示し、その半数は日本初公開です。絵画史上、最も有名な少女像ともいわれる《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》、スイス国外に初めて貸し出されることになった4メートルを超えるモネ晩年の睡蓮の大作など、極め付きの名品で構成されるこの幻のコレクションの魅力のすべてを、多くの方々にご堪能いただきたいと思います。

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ボストン美術館の至宝展 東西の名品、珠玉のコレクション

2月18日 @ 10:00 - 7月1日 @ 19:00
名古屋ボストン美術館
愛知県名古屋市中区金山町一丁目1−1
英一蝶《涅槃図》正徳3年(1713)Fenollosa - Weld Collection, 11.4221

世界有数の規模と質を誇るボストン美術館のコレクションは、国や政府機関の経済的援助を受けず、ボストン市民、個人コレクターや企業とともに築かれています。本展では、美術館を支えてきた数々のコレクターの物語に光を当てながら、発掘調査隊の成果を含む古代エジプト美術から、歌麿や蕭白らによる日本・中国美術の名品、ボストン市民の愛したモネやファン・ゴッホを含むフランス絵画のほか、現代美術までを選りすぐりの80点でご紹介します。

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写真都市展 -ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち-

2月23日 @ 10:00 - 6月10日 @ 19:00
21_21 DESIGN SIGHT
東京都港区赤坂9-7-6
メインビジュアル

21_21 DESIGN SIGHTにて、『写真都市展 -ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち-』が、2018年2月23日~6月10日まで開催される。20世紀を代表する写真家、ウィリアム・クラインは、写真、映画、デザイン、ファッションのジャンルを超えた表現と、ニューヨーク、ローマ、モスクワ、東京、パリなどの世界の都市を捉えた作品で、現代の視覚文化に決定的な影響を与えた。本展では、クラインの都市ヴィジョンとともに、斬新な眼差しで21世紀の都市と人間を見つめ、従来の写真のフレームを大きく飛び越えようとする日本やアジアの写真家たちを紹介する。

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日本スペイン外交関係樹立150周年記念 プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

2月24日 @ 09:30 - 5月27日 @ 17:30
国立西洋美術館
東京都台東区上野公園7−7
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マドリードにあるプラド美術館は、スペイン王室の収集品を核に1819年に開設された、世界屈指の美の殿堂です。本展は、同美術館の誇りであり、西洋美術史上最大の画家のひとりであるディエゴ・ベラスケス(1599-1660年)の作品7点を軸に、17世紀絵画の傑作など61点を含む70点(うち9点は資料)をご紹介します。

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兵庫県政150周年記念事業 開館5周年記念展 横尾忠則の冥土旅行

2月24日 @ 10:00 - 5月6日 @ 18:00
横尾忠則現代美術館
兵庫県神戸市灘区原田通3丁目8−30
ポスター(デザイン:横尾忠則)

 ポスター(デザイン:横尾忠則)   展覧会について   「人は死んだらどこへ行くのか?」とは、いずれ死にゆく私たちが抱かずにはいられない謎…

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